職業・仕事の英語一覧100選!会社員・公務員まで完全網羅

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「あなたの職業は何ですか?」や「将来どんな仕事をしたいですか?」――英会話の中で、こうした質問はとても頻繁に登場します。

学校や職場、旅行先での自己紹介や雑談シーンでは、自分や相手の職業についてスムーズに話せると、コミュニケーションがぐっと広がります。

ですが、日本語にもたくさんの職業があるように、英語でも「職業」は多彩で、意外と分かりにくい単語や表現も少なくありません。

 

この記事では、よく使われる職業の英単語をジャンルごとに厳選して紹介します。

ぜひ最後までご覧いただき、自分の「語れる英単語」をひとつでも増やしてみてください。

【定番】会社員・ビジネス関係の職業の英語

会社員・ビジネス関係の職業の英語

英語で仕事を紹介する際、特にビジネス関係の職業表現は自己紹介や就職活動、ビジネス会話で非常に重要です。

「会社員」は日本でとても一般的ですが、英語では「office worker」はあまり使われず、できるだけ具体的な職種や役職、業界名で表現する方が自然です。

ここでは、知っておくと役立つビジネス系の職業英単語を、発音や補足説明も合わせて一覧で紹介します。

英単語発音記号意味・備考
office worker/ˈɒfɪs ˈwɜːrkər/会社員(ただし海外では職種で答えるのが一般的)
company employee/ˈkʌmpəni ɛmˈplɔɪiː/会社員(ややフォーマル・日常会話ではあまり使われない)
manager/ˈmænɪdʒər/課長・部長・マネージャー(役職表現に幅広く使える単語)
executive/ɪɡˈzɛkjʊtɪv/役員・幹部(経営層、上級職への自己紹介で)
director/dɪˈrɛktər/部長・ディレクター(会社の意思決定者に近いポジション)
employee/ɛmˈplɔɪiː/従業員・社員(社員全体を指す一般的な単語)
sales representative/seɪlz ˌrɛprɪˈzɛntətɪv/営業職(略してsales repとも呼ばれる)
accountant/əˈkaʊntənt/経理・会計士(国家資格の有無にかかわらず幅広く使える)
human resources / HR/ˈhjuːmən rɪˈzɔːrsɪz/人事(採用担当なども含む。HRと略されることが多い)
secretary/ˈsɛkrəteri/秘書(主に管理職や役員のサポートをする職種)
assistant/əˈsɪstənt/アシスタント・補佐(多様な現場でサポート役として活躍)
receptionist/rɪˈsɛpʃənɪst/受付・フロント業務(会社やホテル、クリニックなど)
consultant/kənˈsʌltənt/コンサルタント(専門知識をもとにアドバイスをする職業)
engineer/ˌɛn.dʒɪˈnɪər/エンジニア(職種によりIT engineer, civil engineer等と細分化される)
project manager/ˈprɒdʒɛkt ˈmænɪdʒər/プロジェクトマネージャー(プロジェクト全体の管理役)
administrative staff/ədˌmɪnɪˈstreɪtɪv stæf/事務職(オフィスの庶務や総務担当を指す)
intern/ˈɪntɜːrn/インターン(研修生、就業体験中の学生や若手)
trainee/treɪˈniː/研修生・見習い(訓練中の従業員を指す)

 

専門家コラム|「Company employee」は不自然? ネイティブ流の自己紹介のコツ

日本語でよく使われる「会社員」を直訳して「I am a company employee」と伝えると、ネイティブには少し不自然に感じられます。

英語圏では自分の具体的な職種(例:I’m an accountant.)や、さらに業種・部署を加える(例:I work in accounting.)方が自己紹介として好印象です。

また、役職(Manager, Director など)やチーム、「営業」の場合は「sales representative」、「人事」は「in HR」と詳しく言えると、プロフェッショナルな印象にもなります。

自己紹介では自分の会社名や部署名、担当業務までプラスαで表現することを心がけてみましょう。

 

【人気】公務員・教育・医療関係の仕事の英語

初対面や家族同士での自己紹介、子供の将来の夢など、人生の様々な場面で登場する「公務員・教育・医療」分野の仕事

社会を支える信頼感の高い職業ばかりなので、英語で表現できると会話の幅もぐんと広がります。

日本語訳にとらわれすぎると不自然な言い回しになりやすいため、ここでは実際に使われる英単語と発音、知っておきたいワンポイントをわかりやすくまとめました。

英単語発音記号意味・備考
civil servant/ˈsɪv.əl ˈsɜː.vənt/国家公務員・地方公務員も一括で使える言い方。日常会話ではgovernment workerも一般的。
government worker/ˈɡʌv.ən.mənt ˈwɜːr.kər/公務員。フォーマルさはcivil servantより低く、会話で多用。
police officer/pəˈliːs ˈɒf.ɪ.sər/性別問わず使える警察官の正式名称。policeman/policewomanより現代的。
firefighter/ˈfaɪərˌfaɪ.tər/消防士。「fireman」は避け、性別問わずfirefighter を推奨。
lawyer/ˈlɔɪ.ər/弁護士。米英どちらでも使える一般的表現。attorney, solicitor, barristerとの違いもチェック。
judge/dʒʌdʒ/裁判官。法廷ドラマのお決まり表現「Your Honor」はこの職業への敬称。
teacher/ˈtiː.tʃər/教員全般。school teacherと補足すると学校の先生を強調
nursery school teacher/ˈnɜː.sər.i skuːl ˈtiː.tʃər/保育士。preschool teacherも近い意味。
kindergarten teacher/ˈkɪn.dəˌɡɑːr.tn ˈtiː.tʃər/幼稚園教諭。日本語と英語で指す年齢が微妙に異なるので注意。
professor/prəˈfes.ər/大学教授。特に正教授を指し、lecturer/instructorは講師職。
principal/ˈprɪn.sə.pəl/校長先生。英ではheadteacherもよく使われる。
doctor/ˈdɒk.tər/医師全般。外来でも専門でも分野説明と組み合わせやすい(pediatricianなど)。
nurse/nɜːs/看護師。nursing staffと複数名を指してもOK。
pharmacist/ˈfɑː.mə.sɪst/薬剤師。日本と同様、薬局(pharmacy)勤務イメージ。
care worker/keər ˈwɜː.kər/介護士。caregiver, care staffも使用されるがイギリス英語ではcare workerが主流
dentist/ˈden.tɪst/歯科医。歯科助手はdental assistant。
veterinarian / vet/ˌvet.ər.ɪˈneə.ri.ən/獣医師。日常会話では「vet」が圧倒的に多用される略語
physiotherapist/ˌfɪz.i.əʊˈθer.ə.pɪst/理学療法士。米国ではphysical therapist(PT)と呼ばれる。
social worker/ˈsəʊ.ʃəl ˈwɜː.kər/ソーシャルワーカー。福祉分野全般で用いる職業名。

 

似ている職業ほど「通じる表現をしっかり区別して」覚えておくことで、正確に自分や家族の仕事を伝えられます。

資格の違いや、実は和製英語で意味が通じにくいケースなど、英語圏の文化や実態も意識することが大切です。

 

【日常】飲食・サービス・販売関係の職業の英語

飲食・サービス・販売関係の職業の英語

日常生活やアルバイトの場面でよく目にする、飲食業やサービス業、販売業の英単語は、日本人にとっても非常になじみ深いものです。

自己紹介や会話の中で、「以前、カフェで働いていた」「今はショップで販売員をしている」など、日々の出来事を英語で表現できると会話が広がります。

英単語発音記号意味・備考
chefʃɛf調理師・シェフ。高級レストランの「厨房長」を指すことが多い。
cookkʊk調理する人全般。家庭の料理人やレストランで働く人も含む。
waiterˈweɪtərウェイター(男性の給仕)。性別を問わず使いたい場合は "server" が便利。
waitressˈweɪtrəsウェイトレス(女性の給仕)。最近は "server" や "waitstaff" が主流。
serverˈsɜːrvərカジュアルかつ性別を問わない給仕スタッフの一般表現。
baristabɑːˈriːstəカフェなどのコーヒー専門店で働く「バリスタ」。特にエスプレッソに詳しい人。
bartenderˈbɑːrˌtɛndərバーカウンターでお酒を提供する人。カクテル作りも担当。
hair stylisther ˈstaɪlɪstヘアスタイリスト。髪型のデザインやアドバイスもする美容師。
hairdresserˈherˌdrɛsər美容師全般。日英で微妙に意味が異なるので注意。
flight attendantˈflaɪt əˌtɛndənt客室乗務員。男女問わず使える表現。"stewardess" は古い表現。
travel agentˈtrævəl ˈeɪdʒənt旅行代理店スタッフ。旅のプラン提案・手配を担当。
shop assistantʃɒp əˈsɪstənt(英)店員。接客・販売スタッフ。"sales clerk"(米)もよく使う。
sales clerkseɪlz klɜːrk(米)小売店の店員。カウンターやフロア接客を担当。
cashierkæˈʃɪrレジ係。スーパーや飲食店などでの会計担当。
delivery persondɪˈlɪvəri ˈpɜːrsn配達員。"delivery driver"、"courier" もある。
conciergekɒnˈsjerʒホテルや高級マンションの案内係。特別なサービスを提供。
receptionistrɪˈsɛpʃənɪst受付係。ホテルやオフィスの顔となる仕事。
cleanerˈkliːnər清掃員。公共施設やホテルだけでなく家庭でも使える。
security guardsɪˈkjʊrɪti ɡɑːrd警備員。施設やイベントの安全を守る仕事。

 

飲食・サービス・販売関連の英語は、働いた経験がある方も、利用者として日常的に接することが多い分、実際の英会話で非常に役立ちます。

自分の経験を英語で自然に説明できると、会話の幅や印象もグッとアップします。

 

【最先端】IT・クリエイティブ・現代の新しい職業の英語

IT・クリエイティブ・現代の新しい職業の英語

「どんな仕事をしていますか?」と聞かれて、「ITエンジニアです」「インフルエンサーです」と答える機会が年々増えています。

21世紀の今、ITやクリエイティブ、SNS発信など新しい働き方が社会の主役になりつつあります。

会社に属さず自分のスキルで働くフリーランスや、オンラインで影響力を持つ仕事も珍しくありません。

ここでは「最先端」の英単語をしっかり押さえて、今の時代をリードする自己紹介ができるようになりましょう!

英単語発音記号意味・備考
software engineerˈsɔːft.wɛər ˈɛn.dʒɪ.nɪərITエンジニア。システムやアプリの開発を担当します。programmerより高機能な役割も多い単語。
programmerˈproʊ.ɡræm.ərプログラマー。コーディング作業中心。software developerも同意語。
web designerwɛb dɪˈzaɪ.nərウェブデザイナー。サイトの見た目や操作性全体を設計。
data analystˈdeɪ.tə ˈæn.ə.lɪstデータアナリスト。ビッグデータ解析やビジネスの意思決定をサポート。
content creatorˈkɑːn.tent kriˈeɪ.tərコンテンツクリエイター。YouTuber、インスタグラマー、動画・画像・記事の制作全般。
influencerˈɪn.flu.ən.sərインフルエンサー。SNSで発信し、フォロワーに影響を与える人。近年急増。
illustratorˈɪl.ə.streɪ.tərイラストレーター。書籍や広告、ウェブ用イラストを制作。
graphic designerˈɡræf.ɪk dɪˈzaɪ.nərグラフィックデザイナー。ロゴやポスター、広告全般のデザイン。
entrepreneurˌɑːn.trə.prəˈnɜːr起業家。新しい事業を自ら立ち上げる人。スタートアップ界隈で頻出。
freelancerˈfriː.læn.sərフリーランス。会社や組織に縛られず個人で働く人の総称。働き方の多様化を体現する英単語。
remote workerrɪˈmoʊt ˈwɜːr.kərリモートワーカー。在宅・遠隔勤務をする人。withコロナの働き方。
cybersecurity specialistˌsaɪ.bər.sɪˈkjʊə.rɪ.ti ˈspɛʃ.ə.lɪstサイバーセキュリティの専門家。情報漏洩対策の最前線で活躍。
UI/UX designerjuː-aɪ / juː-ɛks dɪˈzaɪ.nərUI/UXデザイナー。ユーザーインターフェース・ユーザー体験全体を設計。
e-sports playerˈiː spɔːrts ˈpleɪ.əreスポーツ選手。プロゲーマーの正式な英語表現。将来性のある新職業。

 

デジタル時代の働き方や職業は、毎年のように新しい英単語が登場します。

知っている英単語=自己紹介やキャリアの幅。

自分の専門や憧れの職業が英語でどう表現されるか、この機会にしっかり覚えてみてください!

 

【憧れ】子供の「将来の夢」で人気の職業の英語

子供の「将来の夢」で人気の職業の英語

「○○になりたい!」――子供たちの将来の夢を英語でどう表現するか、思わずワクワクしてしまいますよね。

憧れの職業は、自己紹介やスピーチ、将来について話す場面でとても役立ちます。

また、お子さんと一緒に英語を学ぶきっかけ作りにもピッタリです。

今回は、子供たちに大人気の夢のある職業を英語でどう言うか、発音や役立つ補足情報とともに一覧で紹介します。

英単語発音記号意味・備考
astronaut/ˈæstrənɔːt/宇宙飛行士
「space traveler」などで子供っぽく言う場合も。NASAの話題とセットで使うことが多い。
pilot/ˈpaɪlət/パイロット(航空機操縦士)
「airline pilot」と言うと旅客機のパイロットに絞れる。
professional athlete/prəˈfeʃənl ˈæθliːt/プロスポーツ選手
具体的なスポーツ名と組み合わせて使う(e.g., professional baseball player)。
baseball player/ˈbeɪsbɔːl ˈpleɪər/野球選手
「player」は広く使え、soccer player(サッカー選手)のように応用可能。
soccer player/ˈsɑːkər ˈpleɪər/サッカー選手
イギリス英語ではfootball player。
veterinarian / vet/ˌvetərəˈneriən/ /vet/獣医師
日常会話では「vet」が多用される。動物好きのお子さんにも人気。
voice actor/vɔɪs ˈæktər/声優
アニメやゲーム好きな子供に人気。英語では「voice actress」(女性の場合)も可。
doctor/ˈdɑːktər/医師・お医者さん
「I want to be a doctor.」は夢の定番フレーズ。
nurse/nɜːrs/看護師
caregiver(介護士)との違いも理解できると◎。
scientist/ˈsaɪəntɪst/科学者
「inventor(発明家)」と組み合わせて夢を具体的に表現する場合も。
engineer/ˌendʒɪˈnɪr/エンジニア
幅広い分野で使える。mechanical/chemical/computer engineerなどで詳細を。
police officer/pəˈliːs ˈɑːfɪsər/警察官
「cop」は口語表現。policeman/policewomanも使われるが、近年は「officer」が一般的。
firefighter/ˈfaɪərˌfaɪtər/消防士
男女問わず使える。アメリカでは「fireman」より差別的要素が少なく推奨される。
teacher/ˈtiːtʃər/教師
preschool(幼稚園)やelementary(小学校)など、教育段階によって前置きを加えると丁寧。
artist/ˈɑːrtɪst/芸術家・アーティスト
音楽家はmusician、画家はpainterとも。
musician/mjuˈzɪʃn/音楽家
具体的な楽器(guitarist, pianistなど)でも紹介可能。
actor / actress/ˈæktər/ /ˈæktrəs/俳優 / 女優
近年は性別問わず「actor」を使う傾向が強まっています。
model/ˈmɑːdəl/モデル
fashion model(ファッションモデル)のように使い分け可能。
chef/ʃef/シェフ・料理人
「cook」よりも専門的で「高級レストランのコック」を指す語感。
architect/ˈɑːrkɪtekt/建築家
design(設計)と結び付けると話題が広がる。

 

どの職業にも「I want to be a ~.」で夢を語ることができます。

「夢」を英語で表現できるようになると、英会話のモチベーションもグンと高まりますよ。

親子で楽しみながらぜひ色んな単語に触れてみましょう!

 

【実践編】「仕事は何してるの?」自己紹介で使える英語フレーズ

初めて会う人との英会話で、もっとも頻繁に使われるトピックが「仕事」や「職業」です。

しかし、いざ英語で聞かれると、なんと答えればいいか悩んでしまう方も多いのではないでしょうか?

ここでは、自己紹介の鉄板フレーズから、自然に会話が広がる表現、具体的な答え方まで、実践で役立つフレーズを厳選してご紹介します。

 

■ 職業をたずねる定番フレーズ

  • What do you do?
  • What do you do for a living?
  • Where do you work?

備考:

What do you do?” は「お仕事は何をされていますか?」の最もカジュアルで自然な質問です。

What is your job?” も正しいですが、やや不自然で教科書的に聞こえるため、日常会話ではあまり使いません。

What do you do for a living?” は「生計を立てる仕事は?」という少し丁寧かつフォーマルな響きです。

Where do you work?” なら、働いている場所や会社について聞くニュアンスとなります。

 

■ 自分の職業を答えるフレーズ

  • I'm a [職業名].
    (例: I'm a designer.)
  • I work as a [職業名].
    (例: I work as a teacher.)
  • I work in [業界・分野].
    (例: I work in finance.)
  • I work for [会社名・組織名].
    (例: I work for Toyota.)

備考:

職業名を使う場合、“a”の有無に注意しましょう。(例:I'm a nurse.)

業界や職種が複数ある場合は、“I work in IT as a software engineer.”のように組み合わせて使うことで、より具体的に伝えることができます。

会社名を言う場合は、“I work for 〇〇(会社名)”が自然な言い方です。

 

■ 会話を広げる英語フレーズ例

  • I'm in charge of sales in my company.
    (会社で営業を担当しています)
  • I mainly deal with overseas clients.
    (主に海外の取引先を担当しています)
  • I’m a freelancer and work from home.
    (フリーランスで在宅ワークしています)

たった一言で終わるのではなく、自分の役割や仕事内容を付け加えると、会話がより深くなり、相手の興味を引きやすくなります。

 

■ 具体的な自己紹介例文

I work in IT as a software engineer.IT業界でソフトウェアエンジニアとして働いています。
I'm a nurse at a hospital in Tokyo.東京の病院で看護師をしています。
I’m an elementary school teacher.小学校の先生です。
I work for a travel agency as a consultant.旅行代理店でコンサルタントとして働いています。

 

伝え方の幅が広がれば、初対面でも堂々と自分のことを紹介できます。

ぜひ、これらのフレーズを使って、英語で自分の仕事や夢を自然に伝えてみてください!

 

 

まとめ|職業の英単語を覚えて、自己紹介をレベルアップしよう!

職業の英単語を覚えることは、あなた自身のことを正確に伝える第一歩につながります。

面接や、初対面の英会話、オンラインミーティングなど、「仕事」や「夢」を表現する場面は日常の中にたくさんあります

会社員公務員のような定番から、IT分野の最新職種や、お子さんの夢まで幅広く知っておくことで、あらゆるシチュエーションに柔軟に対応できます。

 

もし「覚え方が難しい…」「発音が不安…」という方は、無料アプリ『TANZAM』が強い味方です。

イラストとネイティブ音声を活用すれば、楽しみながら効率よくマスターできます。

実践で使える単語とフレーズを日々コツコツ増やして、自信を持って自己紹介できる自分を目指しましょう!

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